美容クリニックブログ

VIO脱毛で気づく!小陰唇(しょういんしん)のお悩みを女性医師が解決するフェムケア

名古屋中央クリニックの受付カウンセラーです♪
今日は最近ご相談いただくことが非常に多い『女性のデリケートゾーン(フェムケア)』についてです。

VIO脱毛が一般的になった今、清潔感やファッションのために脱毛を始める方も多く、『介護脱毛』という言葉もよく耳にします。
VIO脱毛は、ムレやニオイの軽減、生理中の不快感解消、温泉や水着を着る際の自信につながるなどのメリットがあります。

しかし、脱毛を始めて「デリケートゾーンの形」が急に気になり始めた…というご相談が非常に増えています。
特に多いのが「小陰唇」の大きさや形に関するお悩みです。

  • 脱毛するために毛を剃る時、自分のデリケートゾーンを見て気になるようになった
  • 今まで毛に隠れて気にならなかったのが、毛がなくなりはみ出ているのが気になる

毛がなくなることで、これまで隠れていた小陰唇の大きさや左右差がはっきりと見えるようになり、他人の目が気になったり、「形が平均的でないかも…」と感じてしまう方が非常に多いです。

このようなお悩みありますか?

  • ショーツやスキニーパンツを履くと、小陰唇が擦れて痛い・黒ずみが気になる。
  • 自転車に乗ると痛みを感じる。
  • 左右の大きさが違う、はみ出している。
  • 温泉やサウナで、人の目が気になってしまう。
  • 性行為の際に巻き込まれて痛い。

このようなお悩みがある場合は「小陰唇縮小手術」を検討してみませんか?
いきなり手術、となるとご不安に思われる方も多くいらっしゃいますが、これは単に見た目などの美容目的だけではなく、日常の不快感や機能的な悩みを解消するための大切な治療です。

当院の小陰唇縮小手術は、女性医師による、丁寧な診察・治療となっており、多くの患者様にご利用いただいております。

デリケートゾーンのお悩みは、男性には話しにくく、診察も抵抗があるかと思いますがご安心ください。
当院では、医師、カウンセラー、看護師はすべて女性となっております。

同性ならではの視点で、細やかな配慮と高い技術で治療をおこなっております。
「誰にも言えずに悩んでいる」という気持ちに寄り添い、術後まで丁寧にサポートいたします。

「気になるけど、なかなか一歩が踏み出せない…」という方も、まずは無料カウンセリングで、お悩みやご希望をじっくりお聞かせください。
もちろん、診察はすべて女性スタッフで対応いたしますので、どうぞご安心ください。

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